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従業員紹介

アーロン・ドメイアー
ブランド大使

育った街は?
生まれも育ちもミネソタのサウスセントラルさ。ゴミトラックの隣のトウモロコシ畑の穴から沸いて出てきて、この砂利道から人生が始まったんだ。それ以来、石を蹴り続けてる。

興味のあること/趣味は?
ワイドなハンドルバー、いかしたスクリーチャー、グッとくる演奏、しびれるようなジャムセッション、22.5インチのステップサイズ、ポリリズム、強力なベビーダ。

自分のこと、何様だと思ってる?
*In the North they call us Rebels, in the South they call us Yankees, because every other sucker's born to do the Hokey Pokey.With The skillet lickin' time keepers, the grinning reapers of a missionary rock star.(*Clutchの曲Rock N Roll Outlawの一節。アルバムClutch-3に収録)自分はまさにRock 'N' Roll Outlaw(ロックンロールの無法者)だ。ロックが犯罪だったら、犯罪はロックだ。ロックが犯罪だったら、みんなこうやってロックする。

他の人が知らないような、自分に関する擬似事実を10挙げてください。

  1. 俺、ドラムコー(打楽器と金管楽器によって編成された音楽隊)が好きなんだよね。マジ、最高。
  2. 俺、実はボーイスカウトでいっぱい勲章もらってんだけど、いつもカード持ち歩いてるんだよね。言っても誰も信じないからさ。
  3. メトロノームの音を聞くのがめっちゃ楽しい。特にドラムセットの後ろで聞くのがいいんだよね。
  4. 5歳の時、下水管に石を詰めて、隣の保険会社を水浸しにして以来、いたずらっ子の道を歩み始めた。
  5. 5年生のときに1回スペリングコンテストで3位を取ったことがある。
  6. メタルのドラムに関しては、6/8拍子のアフロ・キューバン・グルーブに絶大な信頼を寄せている。
  7. 自分は3人兄弟の末っ子で、2番目とは4歳離れてるんだけど、だから男子らしくかっこいい、ストリートっぽい魅力のある自分だけのブランドを作ったんだ。
  8. 人生で1度だけダウンヒルレースに出場したことがある。最後から3番目だったけど。片腕しかない10代の子と目の見えない子供には勝った。
  9. バイクの部品をアルマイト処理するのが好き。一番最初のマウンテンバイクは、キラキラした紫のMongooseだったんだけど、部品をアルマイト処理をしていろんなトーンの青で飾り立てた。
  10. マウンテン バイクに乗ってて一番最高なのは、かさぶたをはがすこと。

あなたの行動は何/誰の影響を受けていますか?その理由は?
口で言うだけじゃなくて、ちゃんと実行して人を導くことができる人物に影響を受ける。今まで会った何人かの人たち、いつか会ってみたい人たち、で、自分の結婚相手。人生で決断することがあるたびにいつもそばにいてくれる人たち。ちゃんとした生活を送って、尊重に値する人を尊重することで、まあ間違いはないよね。なんか間違っても、自分の信条に忠実でいれば、いつでも状況に対する最高の回答が得られるもんだよ。ベン・ハンパー、ダニエル・クイン、両親、ドラムコーのコーチ(いっぱいいすぎて名前は割愛)、ジーン・ポール・ガスター、愛猫バブー。

ここでは、どういった仕事をしているんですか?
重くて、疲れて、鈍くさいのスチール自転車ブーガルーの道具の調達。

自分の言いたいことを、一行で。どうぞ。
マイマイガ。