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従業員紹介

アンディ・ウッド
アートディレクター

育った街は?
コロラド州デュランゴ

興味のあること/趣味は?
ものづくりが好きだね。ビート、プリント、グラフィックデザイン、ランダムなアート行為。自転車に乗って、いろいろ見に行くのも好きだ。

自分のこと、何様だと思ってる?
わからない。 自分は自分でしかないからね。 君ってバカなのか?

他の人が知らないような、自分に関する擬似事実を10挙げてください。

  1. 地球で生まれた。
  2. 小学3年の頃は、君と同じようにチビだった。
  3. 心拍計活用が当たり前になる以前の若い頃に、レッド・ジンガー・ミニ・クラシックスで優勝したことがある。
  4. 四六時中クロスカントリースキー競技に参加してたけど、大人になったら仕事を見つけるはめになってね。
  5. 代数学の講義を三回受けたけど、未だにあの文字の意味がわからない。
  6. オレは背が高いけど、だからといってバスケができる訳ではない。
  7. オレは雪村を所有していて、休暇中に宿泊施設として提供している。 とても神秘的なんだ。
  8. 自宅の裏の湿地帯には、渦巻きがある。
  9. 子供の頃は、ハロウィーンになると徹底的にこだわった偽の死体を作ったりしてた。 ハロウィーンが終わると、その死体を家の裏の川に流すんだ。 それをやったのは、一度だけ。 どういう子供だったか、想像がつくだろう。

あなたの行動は何/誰の影響を受けていますか?その理由は?
あまり本を読まないし、外出もしないからその辺の影響は受けてないね。 オレは自分の心、そして自分が思いつくあらゆるものに影響を受けている。 もちろん、いい曲や自然界の何かとか、アイディアを引き出すきっかけみたいなものはあるけど、結局のところオレの想像力が決め手になる。 自分で思いついて、やり遂げられそうなら、オレがやるだけのこと。 今まさに、このコンセプトに名前をつけようと思う。 その名も、バーチャル実行。 例えば、今スキーに行きたいけど雪が無いとしよう。 問題無い。 自分がスキーしている姿を想像するんだ。 ほら、簡単だろ。 君はスキーをしているんだ。 君がバーチャルな雪の中を滑っている姿だけど、仮に公共の場所にいるときにこれをやったら、きっと周囲からはクスリをやってる奴だと思われるだろう。 でも心配は要らない。連中は君のことが羨ましいだけさ。

ここでは、どういった仕事をしているんですか?
アートを監修して、グラフィックデザインを製作する変人だ。 Adobe Creative Suite を開いて、コーヒーを飲み、会議に出席して、毎日何かを作るための時間を生み出してる。

自分の言いたいことを、一行で〜どうぞ。
君とオレの違い、それはオレの方が背が高いということだ。