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従業員紹介

ベン・ユングバウアー
エンジニア

育った街は?
ミネソタ州南部の郊外、森の中です。 僕の「大人」になってからの人生の大半は、ダルースでエンジニアになるための勉強に費やされてきました。

興味のあることは? 趣味は? そもそも何かありますか?
キャンプ、キャンピングギア、ポケットナイフ、暗闇の中でのポーテージ、自転車(単速マウンテンバイク、クロスバイク、あらゆる種類の自転車)、ブルーグラス、マンドリン演奏、スノボー。 自転車の次に好きな趣味はビールです。飲むのと同じくらい(もしくは限りなく近い)、醸造が好きです。

自分のこと、何様だと思ってる?
まだ分かりません。僕の場合は、もう少し歳を取らないと答えられないんじゃないでしょうか。

同僚も知らないかもしれない、自分に関する10のこと。始め。

  1. サーリーのエンジニア/従業員の中で一番年下です。
  2. サーリーの従業員の中で、おそらく一番背が低いんじゃないでしょうか。幸い、小さい人向けにも自転車を作っています。
  3. 鼻血を出したことは、今まで一度もありません。そういう機会が無かったという訳ではないんです。
  4. 左肩を脱臼したことがあります。
  5. 右肩も脱臼したことがあります。
  6. 右と左の肩を同時に脱臼したことはありませんが、それがどれだけ酷いことかは容易に想像できるでしょう。
  7. いえ、「リーサル・ウェポン」でやってるような方法で脱臼を治したりはしません。 実際のところ、もっと簡単に治せるんです。
  8. 僕はブルーグラスのバンドで演奏しているんですが、自分たちがあたかも上手いかのように振舞うのが好きです。
  9. 大学の最終学年の時、醸造所で1日4時間働く代わりに大学の単位をもらったことがあります。 まともな成績を確保するために、教授にグロウラー(1.8L瓶ビール)をいくつかプレゼントしました。 ちゃんと単位もらえましたよ。
  10. でも、自分がここで働けるほどカッコイイのかは疑問です。

あなたの行動は何/誰の影響を受けていますか?その理由は?
僕の家族と友人、自分の生い立ち、科学と数学、音楽。

ここでは、どういった仕事をしているんですか?
まだ見つけている途中なので、見つけ次第ご連絡差し上げます。 ただ、多分大半の人にとってはつまらない、数学とかそういったものが多く関わることでしょう。

自分の言いたいことを、一行で〜どうぞ。
目を閉じて融合させましょう。