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従業員紹介

スティーブ・バードーン
プロダクションアーティスト

育った街は?
ロチェスター、ミネソタ、あとノースカロライナ州ローリー(1年) あとは大学時代にミネソタ州ダルースでも時間を過ごしたよ。

興味のあることは? 趣味は? そもそも何かありますか?
自転車に乗ること、スキー、釣り、BWCA(Boundary Waters Canoe Area Wilderness)、ライブミュージック、屋外で過ごすこと、ビール醸造、アート、デザイン、写真

自分のこと、何様だと思ってる?
実際何様なの?

同僚も知らないかもしれない、自分に関する10のこと。始め。

  1. 教会に通っていた頃、戦闘機の絵を描いてた。
  2. 一部の人たちの間では「グランド・マスター・ポーテージ」とも呼ばれている。
  3. 10回に一度は機転が利く場合がある。
  4. 100% オランダ人。
  5. ヘラチョウザメを釣ったことがある。
  6. ファン・ゴッホの大ファン。 いつも狂った奴を好きになる。
  7. 前世はスキー狂。
  8. 映画館を「運営」したことがある。
  9. ゴルフコースで働いたことがある。 これはカール・スパックラーを思い浮かべて。
  10. 自分のあらゆる趣味の資金稼ぎに、6年間ウェイターの仕事をした。
  11. クルーズ船の甲板員として働いていた時期もあった。
  12. バージル・ワードのテーマ曲を空で覚えている。

あなたの行動は何/誰の影響を受けていますか?その理由は?
オーズリー「ベア」スタンリー、ジェリー・ガルシア、ロン「ピッグペン」マッカーナン、ファン・ゴッホ、ジャン・ロレンツォ・ベルニーニ、アリエ・ベルドルン、ブッチ・ベルドルン、キース・リチャーズ、チャーリー・ワッツ、リック・グリフィン、ジム・モリソン (彼のクソくらえ的な態度が好き)、エンジニアオタクたち (オレが乗る素敵なものを作ってる)。 初期の運び屋。 世の中で初めて、二枚の板を足に縛り付けて丘を滑り降りてみようと考えた人。 音楽家、作家、デザイナー、写真家、デザイナー、エンジニア等、クリエイティブな人たち。

ここでは、どういった仕事をしているんですか?
アンディ・ウッドがヘンテコなものを作る手伝いと、自分自身でヘンテコなものを作って他人に見せること。 要は視覚的なことさ。

自分の言いたいことを、一行で〜どうぞ。
「そのクソをソール・バスっちまえ」—A・ ウッド。 それか、オレがお気に入りのガルシアの格言: 「単に、最高の中の最高なんていう風に捉えられるのは嫌だね。 自分と同じことをやっている奴は、他に誰一人いないという風に捉えてほしいもんだ。」

[やれやれ。この集団は単純なことを頼んでるだけなのに、全く言う事を聞いてくれない。(編集部)]