日本
アメリカ

舗装路

フラットバーCross-Check

フラットバーCross-Checkラインアート

完成車外観

http://translation-staging.surlybikes.com//uploads/bikes/flat-bar-cross-check-17-compv_930x390.jpg
http://translation-staging.surlybikes.com//uploads/bikes/flat-bar-cross-check-17-34r_930x390.jpg
http://translation-staging.surlybikes.com//uploads/bikes/flat-bar-cross-check-17-34f_930x390.jpg

フレームと詳細

http://translation-staging.surlybikes.com//uploads/bikes/cross-check-ss_fm_930x390.jpg

完成車&フレーム

移動に自転車を使うのって本当にいいよね。車よりもずっと安いし、公共の交通機関よりもずっと空いてる。ただ、最近は速度だの重さだの、なんかよくわからない理由とかでけっこうたくさんの自転車会社がダメになってるみたいだね。俺たちは違うけど。フラットバーCross-Checkに注目:その違いは昔懐かしさがあって、電動式じゃない頑丈な二輪車を探してる人には人気があるってこと。

それでも、何十年とあっちこっちのいろんな人から信頼を寄せられてる同じSurly Cross-Checkフレームであることには変わりない。ただスペックは実際の移動手段にがっつり当てはまるけど。Cross-Checkフレームは、サイズ特有の4130 CroMoly ‘Natchチューブで組み立てられていて、スラムX5のコンポーネント、タフなAlexリム、すべておまかせのKnard 41タイヤで構成されているシンプルで直球の組み立てキットで仕上げる。標準的なドロップバーの代わりに、座り姿を美しく保ってくれる快適な27度スィープのフラットバーが付いている。さらにMSW Pork Chopリアラックを備え、運搬にも非常に便利。「値段は低く、使い心地は最高に」というのがこの自転車に対するSurlyのゴールのひとつだった。そうすれば仕事帰りにちょっと一杯飲みたいときのために、お金を残しておけるからね。